【テーマ】「テニスとピックルボールの違いを体験~あすなるOBとの交流~」
【講師】曽根 啓介 先生(株式会社ネクサス 代表取締役・帯広テニス協会副理事長)
男澤 康介(帯広テニス協会事務局長)
■日 時:6月22(月)19:00~21:00
■会 場:帯広の森テニスコート(南コート)
6月例会は「帯広の森テニスコート」にてあすなる会員同士の親交を5月に引き続き、さらに深めました。
生涯スポーツであり、全身運動でもある硬式テニスと、アメリカで急速に普及し、近年日本でも人気が高まっているピックルボールを体験しました。
硬式テニスでは、ラケットの振り方やフォームについて、帯広テニス協会事務局長の男澤様にご指導いただき、
硬式テニス現役プレイヤーである赤川様にも補助としてご参加いただきました。
ダブルス形式で行った硬式テニスでは、体を動かしながら連携を図り、
良いラリーやショットには周囲から声援が送られるなど、会場は盛り上がりました。
また、ピックルボールでは参加者全員がほぼ未経験者ということもあり、接戦が繰り広げられ、
非常に参加しやすい雰囲気の中で交流を深めることができました。
共に体を動かすことで心身のリフレッシュにつながったほか、互いのプレーに声を掛け合うことで、
会員同士のコミュニケーションもより深まったと感じています。
さらに、多くのオブザーバーにもご参加いただき、幅広い交流の機会となりました。



あすなる会ブレインリラクゼーションジムグループ6月例会







