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SUMMARY:農業経営部会７月例会(農業政策・環境・観光グループ)
DESCRIPTION:【テーマ】都市と農村の真に幸せな関係とは \n【報告者】東京科学大学 環境・社会理工学院 准教授 真田 純子 氏\n　　　　　　　　　　　　　　　　　『風景をつくるごはん』著者 \n－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－\n広島県生まれ。東京工業大学社会理工学研究科博士課程修了。2007年に\n徳島大学着任。徳島大学在籍時に農村景観や石積みと出会い研究と実践を\n行う。2013年石積み学校設立。主な著書に「都市の緑はどうあるべきか」\n（技報堂出版、2007）、「誰でも出来る石積み入門」（農文協、2018）、\n「風景をつくるごはん」（農文協、2023）など。専門は都市・緑地計画史、\n農業景観と農村活性化、石積み。\n－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－\n地方創生や農村の活性化が注目される中、私たちはどのような未来を描く\nべきでしょうか。今回の例会では、『風景をつくるごはん』の著者であり、\n東京科学大学准教授の真田純子氏を講師にお迎えします。農村は都市と切り\n離せない関係にあり、その関係が一方的になれば、農村自身の文化や環境が\n損なわれてしまうこともあります。本例会では、農村の風景から食や社会\nシステムを見直し、都市と農村がともに豊かになる新しい関係を考えます。\n持続可能な地域のあり方、都市との新しい関係を考える貴重な機会です。\nぜひご参加ください。\n－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－ \n■日　時：７月１９日(土)１８：３０～２０:３０ \n■会　場：とかちプラザ視聴覚室（帯広市西4条南13-1）またはZoom \n■参加費：１\,０００円（例会参加費として） \n※例会終了後、講師を囲んでの懇親会を開催します。ぜひご参加ください。\n　会場：CARDINAL（カーディナル）帯広市西1条南10丁目6\n　会費：実費 \n※問い合わせは事務局（担当：北村）まで。電話0155-22-3611\n※会場準備等の都合上、出欠のご回答は7月16日（水）までにお願いいたします。 \nPDFはこちら \n
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