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SUMMARY:とかち支部3月例会
DESCRIPTION:■テーマ／隠れた資産の発見、磨き上げを通じた地域活性化 \n■報告者／（株）ズクトチエ　代表取締役　和田　寛　氏（共同代表）（長野県） \n  \n2016年、白馬岩岳マウンテンリゾートは2年連続の少雪のシーズンとなり、\n安定的に12万人ほどだった来場者も7万人台まで激減します。\n白馬に移住して3年目の和田氏は、今後スキー場として生き残っていけるのかの大ピンチを経験します。\n少雪、新型コロナウィルスによるインバウンドの消滅、メインターゲットである国内若年層の減少、\n白馬のスキー場の中ではウインターシーズンの短いこと。\nこのような危機感を背景に「ではなにをするか？」\n和田氏の7年間の情熱と挑戦を通じ、自分たちの会社や地域、産業の問題解決の糸口を学んでみませんか？ \n【プロフィール】\n　1976年生まれ。東京大学法学部卒業後、農林水産省、ベイン・アンド・カンパニーを経て、\n　2014年に白馬で働き始める。\n　2016～17年の記録的な少雪でスキー場の来場者が激減したことを受け、\n　白馬岩岳マウンテンリゾートの経営者として冬期のスキー客だけに頼らない\n　「オールシーズン・マウンテンリゾート」を目指した改革に取り組む。\n　革新的なアイデアを次々投入した結果、2019年にはグリーンシーズンの来場者数が\n　ウィンターシーズンを超え、収益も改善。\n　2022年には約20万人、2023年には約22万人の来場を記録。\n　和田氏は2023年10月に(株)岩岳リゾートの社長を退任。\n　その後は2022年に設立した(株)ズクトチエにて、引き続き白馬の観光振興に取り組んでいる。 \n【会社概要】\n　2022年7月設立。資本金480万円。 \n【業務内容】\n　リゾート施設の企画・開発・運営、リゾート運営企業の経営受託、地域再生に向けたコンサルティングなど。 \n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n■日　時：3月15日（金）19：00～21：00\n■会　場：とかち館（帯広市西7条南6丁目2）\n　　　　　またはZoom参加\n■会　費：一社1\,000円\n・未会員3回まで無料・4回目以降3\,000円\n・Zoomの方は後日請求書をお送りします。\n・当日のキャンセルは会費を申し受けます。\n・ZoomID等は近くなりましたらお送りします。\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ \n※まだ入会していない、お知り合いの経営者を誘って是非一緒にご参加下さい。 \nPDFはこちら \nとかち支部3月例会
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LOCATION:北海道帯広市西7条南6丁目2番地\, Japan
CATEGORIES:行事予定告知
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